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きらびやかな扇が舞っているような帯地の両側を薄い青紫と焦げ茶の2色の切り替えで全体がお洒落に目えるようにしてあります。切り替えの部分にえんじと金色のブレードを使用することで、中央の帯地のエンジ色と金色が引き立ち華やかになり、額縁のように見えるようになっています。上部の焦げ茶の木のビーズが暖かい印象なって、アクセントになっています。持ち手にアクリルのブラックを使用することで全体が引き締まりまっています。裏側の生地には、真っ青なシルクを使用することで、全体が暗くなり過ぎないようにコントラストをつけるように仕上げてあります。

舞い散る扇

¥48,600価格
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